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ネコの表情

今日は鎌倉に遊びにいき・・・

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先週に引き続き、また紅葉を写真に収め・・・

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さらに帰りにみなとみらいに寄って
クリスマスイルミネーションなんかを
見てきたため・・・

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えらい疲れました・・・(-_-;)



さて、外出の間、もちろんキキはお留守番ですが、
いつもこちらが出かける気配を敏感に察知すると、
途端に不機嫌な表情に豹変します・・・

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誰がどう見ても、このネコは不機嫌です。( ̄▽ ̄;)



そしてこちらは、帰宅直後のキキ。
(ボケボケのブレブレですがスミマセン。)

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もう、嬉しくて嬉しくてしょうがないなり~!
ってのが一目瞭然ですよね!(笑)


このネコの表情ですが、
人間と共通な変化を見せますよね。

不機嫌な時は、目が険しく、口角も下がり気味。
嬉しい時は、目を大きく見開き、口角は上がり気味。
気分のいい時は、目を細めてくつろいだ表情に。
怒られてしょげてる時は、うつむき加減でしょんぼりと。

人間と、ほとんど同じ表情の変化です。

当たり前と言えば、当たり前?

でもその一方で、とっても不思議な気もします。

元々、哺乳類と言うのはある程度似たような
表情の変化を見せるものなのか?

それとも、例えば外ネコはこんなに表情を変えないけど、
人間と暮らしている家ネコは、感情の表現の仕方が
人と似通ってきてしまうのか?

ネコと一緒に暮らして見て、
あまりにも表情の変化が豊かなので、
面白く思うとともに、いつもとても不思議なのです。


*  *  *  *  *


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他のネコを知らないキキは、鳴き声も何だか
人間の話し言葉に似ているような気もして・・・

「鳴き声」、って ボク、ちゃんと言葉しゃべってるなりよ?

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テーマ:猫のいる生活 - ジャンル:ペット

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